Office 2008 for Mac Special Media Edition with Expression Media アップグレード (メーカー提供:16,400円キャッシュバックキャンペーン中)
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Office 2008 for Mac Special Media Edition with Expression Media アップグレード (メーカー提供:16,400円キャッシュバックキャンペーン中)
Office 2008 for Mac Special Media Edition with Expression Media アップグレード (メーカー提供:16,400円キャッシュバックキャンペーン中)/¥ 34,440
- Office 2008 for Mac Special Media Edition with Expression Media アップグレード (メーカー提供:16,400円キャッシュバックキャンペーン中)
- 発売日: 2008-01-16
- 価格: ¥ 34,440
- マイクロソフト
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- Amazon.co.jp ランキング: 127位
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- ASIN: B000W9B6DO

最新のカスタマーレビュー
iWorkを持ち旧バージョンのOfficeを持つ人には必要ではない、のでは
オフィスユーズでもファミリーユーズでも一家に一台必需品のOfficeがメジャーアップグレイドされました。
まぁ、買わないとねぇ。
全体に、各アプリケーション間のインタフェイスがより統一された感じで、ありがたい。
しかし、どうもアップルのiWorkを意識しすぎではないか、と言う印象を受ける。
特にwordは、とってもPagesを意識している。word本来のビジネスに必需品のワープロに、よりDTP的な部分と、遊び心の詰まったPages的な部分を重ねたようで、違和感が強い。
その点はPowerPointもそうで、Keynoteを極めて強く意識している。
しかし、全体に、操作の分かりやすさという部分ではiWorkの方が断然すっきりしている。この点は、WindowsユーザからMacに移ってきた人は、逆の印象を受けるかも知れないけれど。
その意味では、Excelが一番まだ違和感がないか。元々、iWorkのnumbersがまだ出たばかりなのにくらば、Excelは元々Mac専用ソフトであったように、最初からMacらしさを一番備えていたから。今回のアップグレイドでも、余り違和感がない。
インストールの時、古いオフィスを消してしまうかどうかの選択があるが、是非残すべきです。
正直、wordに関してはこの新しいバージョンの必要性が私にはない。Pagesの使いやすさ、スタイリッシュさは絶対にまねできないし、一方ビジネスユーズにはPagesには難がありwordが必要。
そのユーズには、今回のバージョンではなく、よりシンプルな前バージョンのが使いやすいです。
こうしてみると、Windowsのoffice2007との互換でトラブっている人以外、現時点iWorkを持っているOffice2004ユーザには必要でない、と言ってもいいいでしょう。
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